Hiraku Suzuki
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2023年11月| 鷲田めるろ(十和田現代美術館館長)| 見えないものを引き出す線
2023年11月| 栗本高行(美術評論家)| 無限とコンタクトするドローイング
2023年11月| ボニー・マランカ(出版社PAJ Publications、雑誌『PAJ: A Journal of Performance and Art』発行人・編集者)| 生命の記号
2022年02月| 四方幸子(キュレーティングおよび批評)| 鈴木ヒラク:発掘されるドローイング
2019年11月| サイモン・ケイナー(考古学者/セインズベリー日本藝術研究所総括役所長及び考古・文化遺産学センター長)| 探究心の解けない結び目
2019年02月| 和田浩一(宮城県美術館学芸員)| 鈴木ヒラク 時間と空間を貫くドローイング
2018年04月| 藪前知子(東京都現代美術館学芸員)| 線の「発掘」、時間と空間の交差点で
2017年12月| 今福龍太(文化人類学者)| フサの遊星 For Hiraku Suzuki
2017年01月| ブレット・リットマン(The Drawing Center エグゼクティヴ・ディレクター)| The 8th FID Prize
2015年09月| 遠藤水城(インディペンデントキュレーター)| 「かたち」の存在論
2015年07月| 伊藤俊治(美術史家・東京藝術大学教授)| 未来を身体化するドローイング
2015年12月| 服部浩之(青森公立大学国際芸術センター青森[ACAC]学芸員)| 彼方をつなぐ─もうひとつの言語としてのドローイング
2013年02月| 北出智恵子(金沢21世紀美術館キュレーター)| 作家解説
2010年01月| 窪田研二(インディペンデントキュレーター)| 作家解説
2008年01月| 今村有策(トーキョーワンダーサイト館長)| アクチュアルな線を求めて ―ドローイングをめぐって
2008年01月| 伊藤俊治(美術史家・東京藝術大学教授)| 予測不能世界へ
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2019年11月| テキスト(Artist Statement)
2019年11月| シルバーマーカー
2016年08月| Drawing Tubeとは
2015年03月| かなたの記号(Artist Statement)
2011年07月| シグナルとしてのドローイング
2008年01月| NEW CAVE (Artist Statement)