発掘された反射(砂時計) 2018

ステンレス, モーター, h2680 x w1400mm, 写真: 神宮巨樹

発掘された反射 (マンモスの牙)  2013

ステンレス, 約8000 x 8000mm

発掘された反射 (Double Eclipse)  2015

ステンレス, h1235 x w2300mm, 写真: 木奥恵三

発掘された反射 (鍵穴)  2015

ステンレス, h800 x w360mm

Drawing Tube #01 2017

ステンレス, h848 x w937 x d1705 mm, 写真: 木暮伸也

Drawing Tube #01 2017

ステンレス, h848 x w937 x d1705 mm, 写真: 木暮伸也

Tower of Meaning #01 2012

ファウンドオブジェ、シルバースプレー, サイズ可変, 写真: 木奥恵三

Warp 2016

石、リフレクター, h2000mm x w880 x d120mm

光の象形文字 #06 2011

アルミニウム, h370 x w300 x d50mm

光の象形文字 #01 2011

アルミニウム, h370 x w300 x d50mm

光の象形文字 #03  2011

アルミニウム, h370 x w300 x d50mm

光の象形文字 #08 2011

アルミニウム, h370 x w300 x d50mm

road sign-O  2002

アスファルト片, h2500 x w2500mm, 写真: 神宮巨樹

road sign-triangle 2004

アスファルト片, h2500 x w2500mm, 写真: 神宮巨樹

road sign-ammonite 2008

アスファルト片, h3200 x w3200mm, 写真: 神宮巨樹

彫刻の制作においては、物質と現象/過去と未来/内と外/ネガとポジといった二項の反転および再接続についての考察を、考古学的な手順に基づいて行う。それらはドローイングと空間、あるいは記号と光との新たな関係性を発掘するための試行でもある。